8月24日(月)、子どもたちが宿題や作品を手に、登校してきました。事故や病気もなく、全員が元気にそろったことが何より嬉しいです。
夏休み明け集会では、学校長から「わたしたちにできること」という題で話をしました。熊本地震や千葉豪雨で被災された方たちのことを「知ること」「気持ちを考えること」「自分たちができる学習や活動に力いっぱい取り組むこと」などが大事であると話しました。また、夏休み明けから取り組んでほしいこととして、「目を見て聞くこと」と「ありがとうを伝えること」などのソーシャルスキルを意識しようということも話しました。子どもたちは、となりの友達と「自分たちにできること」を一生けんめい考えて発表してくれました。
久しぶりの教室では、アイスブレイクのゲームをしたり、夏休みの思い出や作品の発表をしたり、さっそく学習に取り組んだりして過ごしました。
前期後半も、みんなでがんばっていきましょう!































































