11月12日(水)、中四国音楽教育研究会前の長江先生の最後のご指導がありました。音の細かい所、リズムのわずかな遅れのチェックなどをして、修正しました。
「よい演奏をするのに、学年は関係ない。1年生だろうとやらなければならない」というお言葉をみんながまっすぐな目で聞いていました。一人一人が持つ1音1音のトーンチャイムを一つの音楽にすることはとても難しいですが、何度も何度もやり直しをして、納得できる演奏に仕上げていきました。明後日は、きっと、舞台で最高の演奏ができると信じています。
10月になりました。前庭のコスモスがいつの間にか咲いていました。東郷の里もすっかり秋になりました。 10月1日(木)のスキルタイムに、「俳句で遊ぼう」の表彰式を行いました。 7月に行った全校俳句大会で詠んだ俳句を、神奈川県在住の長島衣伊子先生(日本の俳人30)に審査してい...